キリマンジャロの自由な生き方

自分なりの自由な生き方を手に入れよう

大事な人

★大事な人と幸せな時間を過ごそう★

誰にでも、大事な人はいると思う。

 

それは、家族、友達、または愛する人であったりするだろう。

 

大事な人と過ごす時間は、とても幸せな時間であり、自分の心を満たしてくれるものである。

 

人生の時間は限りがあるので、私はできる限り大事な人と過ごすべきであると考えている。

 

そのためには、なるべく無駄な時間を排除する必要がある。

 

無駄な時間と思われる事例を挙げてみよう。

 

■会社の無駄な飲み会(仲の良い有志との飲み会を除く)

■だらだらとした残業

■何も考えずにテレビを見る

■好きでもない人と時間をともにすること

■ギャンブル(特にパチンコ)

 

皆さんは上記に心当たりはないだろうか。

 

私も、昔は上記のようなことに多くの時間を使っていた。

 

今考えたら、とても無駄なことをしたものだ。

 

今は、その過去を反省をし、限られた時間を大事に使うようにしている。

 

特に、大事な人と過ごす時間を確保するようにしている。

 

大事な人といろんな話をしたり、美味しいものを食べにいったりすることは、心の底から楽しいものだ。

 

大事な人と過ごしたいという気持ちが強くなることで、本当に無駄な時間を過ごすことがなくなったと思う。

 

特に、会社関係の時間を削減することで、生活の質が向上したと思う。

 

残業や楽しくない会社行事を避けることで、適度に会社との距離を置けるようになり、無駄なストレスがなくなったと思う。

 

昔はそれができなくて、常に会社のストレスに晒されていたような気がする。

 

皆さんも、一度割り切って、会社と距離をとってみてほしい。

 

かかわる時間が短くなればなるほど、ストレスが減っているのが実感できる。

 

思い切って、残業を断ってみよう。もし、客観的に妥当な理由がなければ、会社はあなたに残業を強要できない。それは法律により守られているのだ。

 

それでも強要してくるなら、労働基準監督署に相談してみよう。

 

おそらく会社は焦るはずだ。何故なら、労働基準監督署に怒られるからだ。

 

会社に気を遣う必要はない。法律で許されていないことは、会社はするべきではない。

 

皆さんが思っているほど、会社は従業員を守ってはくれない。だから、皆さんも遠慮する必要はないのである。

 

とにかく、無駄な時間を削減し、大事な人と過ごしてほしい。

 

そして、その大事な人と楽しく過ごすために、自由な生き方を手に入れ、お金を稼げるようになってほしい。

 

人生を楽しもう!!人生は耐え忍ぶためにあるのではなく、楽しむものである(*^-^*)

 

 

気づかない怖さ

[会社に洗脳されていないか?]

皆さんは、会社に洗脳されていることはないだろうか?

 

洗脳といっても、テレビで見るような怪しい占い師とかではない。

 

会社の洗脳は、怪しい占い師なんかより、すごく巧妙に洗脳をかけてくる。

 

少し冷静に考えれば、おかしいと気付くことも、毎日繰り返されることで、それが当たり前になってくるのだ。

 

おかしなことを例示してみよう。

 

■就業時間前に着席することが常態化している

サービス残業を強要されること

■仕事ができない上司が、当たり前に部下に命令等をしていること

■自分ができていないことを、部下に強要する上司

■給料が高い上司より、給料が低い部下が多くの仕事をしていること

■給料が高い上司が、給料が低い部下に責任を押し付けていること

 

例示をしていけばキリがないのでここら辺にしておこう。

 

皆さんも、上記のようなことが常態化していないだろうか。

 

一つ一つ冷静に見ていくと、明らかに間違っていることが、さも当たり前のように許容されているのだ。

 

会社は大勢の人がいるので、その多くの人が上記のことを当たり前に思っていると、そうでない少数の人間に対しても同調の圧力をかけてくるのだ。

 

私も長い時間をかけて、その異常な習慣に馴染んでしまったのだ。

 

しかし、ある人生の大きな転機をきっかけに、色々なことを考え、そして多くの成功者の話を聞くことで、いままで受け入れてきたことが異常であるということに気が付くことができたのだ。

 

その異常に気付いた時、私は恐ろしくなった。

 

このような異常な空間に疑問を持たず、20年以上も会社に時間を捧げてきたのだ。

 

度だけの人生なのに、その時間を失ってしまった。。。

 

すごくつらく、そして悔しくなった。取り返しのつかないことをしてしまった。。。

 

否!

 

私のように落胆している人たちに対し、成功者は以下のように語ってくれた。

 

「今日は、あなたがそれに気づいた人生で一番若い日です。さあ、いまから頑張りましょう!」

 

その言葉を聞いて、私はすごく勇気をもらったのである。

 

今からでも間に合う。会社から抜け出して、自由な生き方を目指そうと。。。。

 

今は、自由な生き方を目指して、日々研鑽を続け、また資金を蓄えるために節約をしたり投資などをしている。

 

毎日がすごく忙しいが、充実している気がする。

 

会社の異常性に気が付けて本当に良かったと思う。

 

紙一重だったと思う。もし、人生の大きな転機がなかったら、私はこの異常性に一生気が付かず、死ぬ前に後悔したかもしれない。

 

本当に良かった。。。

 

皆さんも、会社を冷静に見て、おかしなことがあれば脱出するべきである。

 

そして、自由な生き方をし、人生を楽しむべきだ。

 

さあ、今日から頑張ろう!今からでも間に合う!!

なぜお金が大事か

★お金は命より大事か?★

「金は命よりも重い」という、某人気漫画のセリフがあるが、皆さんはどのように考えますか??

 

当然、私は命に勝るものはないと思うが、そのような名言が出るほど、お金は大事なものだと思う。

 

よく言われる話で、お金がないと選択肢が減るということがある。

 

例えば、都内の有名私立大学に進学したくても、家にお金がないという理由で、地方の国立大学に入学をする人もいる。

 

学力は十分にもかかわらず、お金がないという理由で有名私立大学を断念するのは、選択肢が一つ減ったことになる。

 

逆に、お金があると選択肢が増えることになる。

 

例えば、お金がたくさんあれば、落ち着いたところでお寿司を食べたいと思ったときに、高級店に行けばいいが、お金がなければその選択肢は選べない。

くるくる回る寿司屋で我慢するしかない。

 

しかし、選択肢が増えることよりも大きなメリットがお金にはある。

 

それは、お金で「時間」を買えることだ。

 

時間は、人生で一番大事なものだと思う。

 

どんなに健康に気を付けていても、または世界最高の医療を受けることができたとしても、人の命には限りがある。

 

また、一日24時間は、全ての世界中の人にとって平等である。

 

その貴重な時間をお金では買えるのである。

 

例えば、通勤をする、普通のサラリーマンと社長を比べてみよう。

 

普通のサラリーマンは満員電車に揺られ、周りの乗客に潰されながら、目的地に向かう。

 

当然、その移動中は何もできない。ただただ我慢をするだけであり、その時間は死んでいる。

 

一方、社長は特急のグリーン車で目的地へ向かっている。

 

社長は広々としたグリーン席で、目的地に向かい、その間パソコンで仕事をしており、その時間は有益である。

 

グリーン車の価格は高いが、その代わりに、その移動時間で他の何かができるのである。

 

悲しかな、これが現実である。

 

お金がない人は、様々な場面で選択肢がなく、無駄に時間を消耗することになる。

 

最近、ディズニーランドでお金を払えば、アトラクションに並ばなくてよいというサービスを見たが、正にお金で時間を買うということだろう。

 

私は、会社員であるが、その貴重な時間を会社に捧げることで、家族が生きていけるお金を得ている。

 

しかし、寝る時間を除いて、人生の半分を生きるために、残りの半分の時間を仕事に捧げているのだ。

 

しかも、会社員であれば、一緒に働く人は選べないし、仕事内容も好きに決めることはできない。

 

それなのに、人生の半分も捧げているのだ。

 

これでいいのだろうか?

 

もし、自分に実力があれば、自ら選んだ事業をおこなうことで多くのお金を得て、そのお金で多くの選択肢から好きなことを選び、お金で得た時間で楽しいことができていると思う。

 

お金が重要なことは、ご理解いただけただろう。

 

皆さんも、お金を軽くみないで、また大事にすることで、たくさん蓄えよう。

 

そのお金で、素敵な人生が実現できるであろう。

 

 

 

 

 

 

 

会社の評価

[日本の会社の評価はわかりにくい]

皆さんは、会社の評価をどう感じているだろうか。

 

私が思うに、日本の会社の評価はわかりにくいと思う。

 

評価が良いときも、また悪いときも、その理由がよくわからないことが多い。

 

完全歩合制の会社であれば、数字が評価のすべてなので、そのようなことがないと思うが、そうでない会社は、摩訶不思議な評価のオンパレードである。

 

大抵の会社は、数字以外に、プロセスにおける評価がある。

 

これが曲者だ。

 

このプロセス評価は、明確な基準がない場合が多く、大体評価する上司の主観でなされることが多い。

 

その結果、上司から好かれている人はいい評価がつくが、嫌われている人は悪い評価になる傾向がある。

 

どの程度、会社の業績に貢献したのかを測る評価基準がない場合が多く、そのため上司の主観で決定されることが多い。

 

これでは、実際には能力があり、仕事の成果を出している人材が正当に評価されないことが起こってしまう可能性がある。

 

そして、その有望な人材は会社を去っていき、常に上司の機嫌を伺っているだけで、仕事ができない人材だけが会社に残るのである。

 

そして、その会社は優秀な人材が減っていき、徐々に衰退していくのである。

 

もし、皆さんの会社も、正当な評価をしていない会社であれば、長居は無用である。

 

いち早く、それを見抜き、実力をつけながらお金を貯めてほしい。

 

そして、その会社から脱出し、自由な生き方を目指してほしい!!

ダイエットをしよう

[ダイエットをして健康な体を手に入れよう]

皆さんはダイエットをしているだろうか。

 

私は最近、ダイエットをしている。

 

何とかその成果もあり、この1か月半で約10キロのダイエットに成功をした。

 

 

何故、ダイエットをしようと思ったかというと、健康のためである。

 

私は、油断すると太りやすい体質なので、食べ物に注意しないと、あっという間にふくよかになってしまう。

 

肥満は、三大成人病に繋がってしまい命の危機に直面するので、私はその対策が必要だと考えた。

 

ダイエットにより、体もスリムになることで、楽に動けるようになり、スッキリした睡眠もとることができるようになったのだ。

 

 

私は、すでに40代であり、今から自由な生き方を目指すにしても、人よりスタートが遅いので、それを取り返すために長生きをする必要がある。

 

私は、自由な生き方を少しでも長くして、おもいっきり人生を楽しみたいと思うので、

とにかく長生きをすることは必須だ。

 

 

同じく40代の人で、もう人生は手遅れと諦めている人がいたら、私はその人に、まだまだ人生はこれからだと言いたい。

 

人より長き生きれば、遅れた分は取り戻せるのである。

 

さあ、皆さんもダイエットして、健康になり長生きをしよう。

 

そして、自由な生き方を目指そう!!

残業をやめよう

[残業をやめて、有意義に時間を使おう]

皆さんは残業をしているだろうか。

 

私は、残業をしていない。

 

厳密にいえば、最近残業をするのやめたという表現が一番近いかもしれない。

 

日本の会社員は残業に対して、何か美徳みたいなものを感じている。

 

日本では、会社のために長い時間働ければ働くほど評価される傾向にある。

 

 

しかし海外では、時間内に仕事を終わらせるとこができない人は、むしろ評価されないどころか、ダメ社員というレッテルを張られるみたいである。

 

だから海外では、無駄な経費を抑えるため、仕事ができない人は帰らされるみたいだ。

 

仕事ができない人に、仕事をさせるのは効率が悪いと考えるらしい。

 

逆に、日本は仕事ができない人ほど、ダラダラと残業する傾向にある。

 

どうせ同じ仕事をするなら、時間をかけてやることで、残業代を稼ごうというマインドがある。

 

 

その見せかけの忠誠心を会社は評価し、最終的には会社は損をしている。

 

実際、私も漫然と残業をしていた人間である。

 

しかし、多くの成功者の話を聞いていると、皆が口をそろえて言うのが、残業はするべきではないということだ。

 

会社の仕事は時間以内で終わらせるようにし、アフターファイブは家族や大事な人と過ごしたり、自己研鑽をするべきであるということだ。

 

 

時間はとても貴重であり、残業などするべきでない。

 

たしかに、残業することで、その分のお金は獲得できるが、それよりも自分の人生を楽しむことや、自分の力を高めるために時間を使うほうが、人生全体で考えた場合に有益であることは言うまでもない。

 

私は、自由な生き方を目指すことで、残業をやめ、その時間を自己研鑽に注ぐようにしている。

 

何とか事業を始め、将来的には残業するよりも大きなお金を得たいと考えている。

 

 

とにかく、残業をやめて、時間を切り売りするのはやめよう!!

 

さあ、皆さんも残業をやめて、自由な生き方を目指そう!!

 

体を大事に

[体は最も大事な資本である]

皆さんは体を大事にしているだろうか。

 

最近私は、成功を収めている、色々な人の動画やTwitterなどを見ているが、みんな一様に、体は大事であることを唱えている。

 

私も強くそう思う。

 

私の身近な人で、体を壊してしまったことで、人生でやりたいことをやれなかった人がいる。

 

それは、とても無念であったと思う。

 

 

私は、その人の分も人生を楽しもうと決めている。

 

そのためには、健康は欠かせないと考え、最近ではすごく体を大事にしようとしている。

 

健康的なものを食べる・適度な運動をする・睡眠もしっかりとるようにしたことで、最近は体の調子が良い。

 

私は、これから開業し、自由な生き方を手に入れることで、人生を楽しみたいと決めている。

 

私はもう40代である。だから、少しでも元気になり、人生を楽しむ時間を長くしたいと思っている。

 

 

そのためには、仕事に忙殺されて、健康を顧みない生活をするべきではない。

 

だから、定時に帰り、自分がやりたいことをしながら、健康にも注意するようにしている。

 

今後もこのスタンスを続けていき、自由な生き方に近づいていきたいと考えている。

 

皆さんも、体を大事にしながら、自由な生き方を目指してほしい!!